サッカードリブルのコツは、種類を知る事から。パパ編

ドリブルの応用編

先日、ドリブルの種類で、
突破する、
かわす説明をしました。
今日は応用編の、

動画でご覧の方はこちらから↓

時間を作るとスペースを作るについてです。
ちなみにこの2つの話をする、
コーチはあまりいません。

時間を作るというのは、

例えば速攻の場面で、
お子さんがボールを保持しています。
が、
仲間が中々上がってこない…
自身で突破できちゃえば良いのですが、
相手DFの枚数は結構いる。。。

そんな時、
仲間の上がる時間をドリブルで作ります。
下記動画の、

 

6分13秒位のピルロ選手のドリブルが参考になります。

次にスペースを作るドリブルですが、
サイドでボール保持している時に、
中に切り込むと、
元々いたスペースが空きます。
そこに、仲間が走りこめるスペースができます。

先ほどの動画の、
7:18秒の場面をご覧ください。
ジラルディーノ選手が中に切り込んで
サイドからデルピエーロ選手が駆け上がり、
そのままシュートを決めます。

これは、
時間を作る、
スペースを作るの2つの要素が
盛り込まれています
ね。

いかがですか?
ドリブルだけでも色々な種類があります。

使い分けできると、
かなり高いレベルでできます。
パパはよくご存じだと思いますが、
仕事でも何でも、
応用が利く人は活躍しますよね?

そのためには、
まずは原理原則をおさえないといけません。

ドリブル(運ぶ)1つでも、
基本がこれだけあります!
1つずつしっかりとおさえていきましょう。

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