藤枝東時代インターハイの決勝で市立船橋と試合しました…

高二の夏。インターハイ決勝で

高校2年生の時(2001年)、全国高校総体の決勝戦で
名門市立船橋と試合しました。
結果は…

悪夢

結果は0-3で完敗。
準優勝でした。

その試合私はいつもどおりのプレーをしました。
が、全て読まれていました…

それに対して、変化対応できなかった私は
為す術がありませんでした。

これはどういう事か?

技術が足りない事を意味します。
日本の高校生でこれだけ分析してくるわけですから、
世界で活躍する選手は、ありえないくらい研究されていると思います。

でも、
メッシやネイマール、スアレス、Cロナウドなどは、
めちゃくちゃ点取ります。
それも、毎年ありえないくらい点取ります。笑
それができる理由は、技術があるからです。
基礎があるから、どんな状況でも変化対応できてしまう。

この領域になるまでは、やはり鍛錬です。
毎日ボールにさわることは、必須です。
それも言われてやるのではなく、自らやる事が大事です。

追伸
技術の重要性を伝えていますが、
うまくなりたい!というメンタルが大前提ということを
お忘れなく!

関連記事

メルマガ登録

header_04maillong500bottom
ページ上部へ戻る