サッカーやってきて良かったと思った瞬間

通ってくれていたサッカー少年が

3年前、
藤枝に下宿して高校に通っていたサッカー少年が、
昨日清水屋スポーツに来ました。
その彼から聞いた言葉に、
言葉がつまりました…

その彼は膝に器具がついていて、
足をひきずっていました。

「前十字靱帯断裂で、サッカーができなくなりました。
でも後悔はありません。

サッカーをとおして多くの仲間と出会えました。

高校時代、清水屋スポーツに来て、
剛さんと色々お話できたことが凄く印象に残っていて…
今日神奈川から車でぶっ飛ばして、来ちゃいました。笑」

新たな決意

その彼は、サッカーは辞めて
(大学の体育会でプレーする事を辞めるという意味)

新たな自分のビジョンに向かい生きていく!
胸を張って報告してくれました。

男の顔になっていたので、彼なら大丈夫だな!と
思いました。

サッカーをしていなかったらありえないご縁です。
私も、サッカーをとおして多くの方と出会い、
多くの学びがありました。

それは現在も進行中です。

先週もサッカーをとおしてとんでもないご縁がありました。笑
また、おもろいことが始まりそうで、ワクワクしまくりです!
改めて、サッカーって素敵だなと思いました。

追伸
サッカーで培った事が人生の大半を占めていると
言っても過言ではありません。

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