立ち直れないくらいへこんだ時にやるべき事。子供編

へこむ気持ちわかります

サッカーをやっていると
めちゃくちゃへこむ事があります。
例えば、

動画でご覧の方はこちらから↓

・大事な場面でシュートを外した
・自陣ゴール前で致命的なミスをして失点した
・PKを外して負けた…
・監督・コーチに怒鳴られた

等など。
シチュエーションは無限にありますね。

私自身も数えきれない位へこみました。
泣きまくりました。
どんなにへこんでも、
次の練習、試合は来ます。
これは待ってくれません。

自信を失っているなら

自信をなくしている事もあるので、
参加するのに腰が重いかもしれません。
なので、チームの練習前に、

「超初歩的な練習をする」
事をお勧めします。

私は、ポジションCFですが、
しょっちゅう大切な場面で外していました。
先日も社会人の大会で大切な場面ではずしました。

GKと1対1で流すだけで入るところを、
おもいきり打ってふかしました。
かっこいいゴールを決めようと欲が
出ました…

それはさておき、
私がよくやっていたトレーニングは、
ゴール前1mのところにボールを置き、
シュートを打つ練習です。
さすがに外しません!
かつて、イングランド代表のマイケル・オーウェンが
ブランクに陥った時にやっていたと聞きました。

これ凄く大切な事なのです。
小さな成功体験を重ねる事で、
へこんでいる事から脱出でき、
乗り越えた自分に対して、
自信を持てるようになります。

乗り越えたお子さんを見た時、
親はうるっときますよ!
と同時に、パパとママは少し寂しく感じるかも!
お子さんの成長は本当嬉しいですね!

メルマガ登録すると特典で、
「たったこれだけで、
世界一かんたんにわかる
上位1%の人が実践する
ゴールのポイントを解説」

サッカーでも、人生でも成功に導く
超入門テキストをPDFでプレゼントしております。

ご登録はこちらから↓

関連記事

メルマガ登録

header_04maillong500bottom

最近のコメント

    メルマガ登録

    header_04maillong500bottom
    ページ上部へ戻る