一番怖いプレーはゴールに向かい仕掛けること

本日はプリンスリーグ開幕戦。

静岡学園VS藤枝明誠の試合を観戦しました。
その試合で感じた事は…

「最も怖いプレー(相手が嫌がるプレー)は
ゴール付近で仕掛ける事」です。

この試合は藤枝明誠が3-2で勝利しました。
明誠のゴールは、
14番(藤本選手)が仕掛けて、(5人抜きくらいしていた)
点を取りました。
これが凄い迫力でした。
静岡学園のDFは対応に苦しんでいました。

対する静岡学園の攻撃は、
確かに仕掛けているのですが、
パスが多く、決定打になりませんでした。

最後に開き直りで、
とにかく仕掛けてきました。
これが凄い迫力だった。
早く気が付けば、状況は変わっていたと
思いましたが、

やはりこれです!

改めて、

「仕掛ける」
事が最も重要だと気が付かせてくれる
試合でした!

追伸
学園も明誠も本当にレベルが高かったです。
たぶんやっている選手達は楽しいだろうな~

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