サッカーが上手い!という言葉の罠に気をつけよう

自己紹介でもお伝えしましたが

私は、自身の脳みそに
1000万円以上投資してきました。
現在も進行形です。

動画はこちら↓

サッカーに関する著書、
DVD、講演、等々色々購入しました。
どれもわかりやすく、
勉強になるものばかりでしたが、
何か物足りなさを感じました。

なぜだろう?とずっと考えた結果わかったことは、

「サッカーが上手くなる方法しか伝えていないから」
でした。

実はこの「上手い」という表現は
とても曖昧で、誤魔化せるので、
危険です。

日本人の多くの方が「上手い」と表現するものは、
「ボール扱いが上手い」です。

イメージは、
・コーンドリブルに一人でドリブルして、スムーズにかわせたり
・キレのあるフェイントを繰り返す
・リフティングでYouTubeの動画に出てくるような技ができる!
などの、
テクニックがある=上手い
です。
しかし、

サッカー先進国のヨーロッパや南米では違います。

結果を出す・勝利に貢献する
=上手い選手
です。

めちゃくちゃボール扱いが下手だけど、
・とにかく点を取る!
・めちゃくちゃ走る
・やたら速い
・高い!
・ずっと声を出し続ける
・人に指示を出し、ゲームをコントロールする
etc
そのために、
自分の武器を見つけ、磨き、
勝利に貢献できるようになる事が重要です。

できれば皆がやっている事ではなく、
自分にしかできない事をトレーニングする事をお勧めします。
ちなみに私はゴールの専門家なので、
結果に直結するトレーニングを伝えています。
このあたりの話はまたさせていただきます!

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