バルセロナは守備をしていない

バルサの凄さ

ご存じのとおり、
今年のチャンピオンズリーグは
バルセロナが優勝しました。

朝4時からで眠かったけど、
試合観たらすぐに目が覚めました。
その位、見ごたえありましたね。
今日の記事タイトルは間違いなく
誤解をまねきます。(笑)

年々感じていること

攻撃、守備の境界線がなくなってきています。

自然に移り変わっているイメージです。
驚愕したのは、
バルサの3トップの前線からの守備です。
攻撃をしていた僕の経験上、
前からのプレスって結構嫌です。

理由は疲れるからです。(笑)
シュート打つ前にへろへろになります。
けど彼らは献身的に行う?
なぜか?
それは攻撃のスイッチだからです。

相手からボールを奪うのではなく、
「相手にゴールするための準備」=前線からのプレス
これ新しいですよ。
点取れるなら、
僕でも守備がんばります!(笑)

つまり彼らは守備をしているのではなく、
点を取るための準備をしているだけです。
だからあそこまでいけるのです。
これは非常に良い発見でした。

普段の生活でも通ずる考え方

仕事や学校でも、やりたいこと、やりたくない事
あると思いますが、
それが、自分が実現したい事と繋がっているという
意味付けができると、自然とできますね!

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